現在Wマーケットの会場である「新世界市場」は、約7割が空き店舗のいわゆるシャッター通りとなっています。
Wマーケットは、商店街のシャッター通りの活性化を目的に開催しています。

なぜ商店街を活性化させたいのか?

商店街、デパート、ショッピングモール、インターネットショップ…
商いの集合体の形は時代とともに変化していますが、商店街の持つ地域性の高さ、人情味、
そしてどこかノスタルジックな空間は、時代が変われど今なお魅力的に映ります。

そして膨大な時間の蓄積から生まれた商店街という独特の空間は、
どれだけお金をかけても、今から新しく作ることは出来ないと思います。

私たちWマーケットに出来ることは、この空間を『残す』ことだと考えました。

どのようにして活性化させるのか?

一過性のブームでは意味がない。『実質的』な活性化を。

『実質的』な活性化とは?
空き店舗に新たな商売(実店舗)が根付き、イベントがない普段の日でも商店街が賑わうこと

具体的には4つのステップを踏んで実質的な活性化を目指します。

ステップ1

毎週日曜日の定期的な開催を「継続」することで、定期的に活気を生む

2018年10月現在、30回開催・定期開催9ヶ月目

ステップ2

「毎週日曜日、いつも賑わっている商店街」として話題を生み、『観光スポット』になる

イベント開催時平均動員数2000名
実店舗売上通常時比平均190%up

ステップ3

観光スポットとして商店街の認知度と価値を向上させ、外部から商店街空き店舗への新規参入を促進する

Wマーケット開始後、新規店舗4店舗参入

ステップ4

Wマーケットの出店者の中から1年間でお客様に最も応援されている人気店へ開業支援を行い、
「すでにファンを抱える人気店」として商店街空き店舗に誘致する

2018年12月終了時、人気店1店舗へ実店舗開業支援予定

期間は2年間。商店街活性化のモデルケースになりたい。

2020年まで、大阪「新世界市場」でWマーケットを開催し続け、
商店街活性化のモデルケースになりたい。

その後は、全国の商店街シャッター通りにWマーケットを展開していきたい。
※あくまでWマーケット=weekend market(週末のマーケット)として。
「値札がない」というコンテンツは大阪新世界の地域性ならではのコンテンツです。

2018年10月現在、課題は継続開催の“維持”にかかる金銭的負担

まもなくWマーケットは第30回目の開催となります。
しかし、開催にあたって発生する経費【人件費、設備費、広告宣伝費】と、
商店街ハード面の修繕費【破けたアーケード、電気の復旧など】を、
出店者さまからの《出店料金》、当日の《物販》、来場者さまからの《投げ銭》だけで
まかなうことが正直、困難になってきました。

Wマーケットでは現在企業さまからの協賛、または個人寄付を募集しています。
「Wマーケットを応援したい」「新世界市場を活性化させたい」と思って頂けましたら、
どうか応援して頂けると嬉しく思います。

古き良き商店街を残し、皆さまの『いつもの週末』をよりワクワクさせられるように、
Wマーケットはこれからも頑張っていきます。

Wマーケットの会場である「新世界市場」は
約7割が空き店舗のいわゆるシャッター通りとなっています。
Wマーケットは、商店街のシャッター通りの
活性化を目的に開催しています。

なぜ商店街を活性化させたいのか?

商店街、デパート、ショッピングモール、インターネットショップ…
商いの集合体の形は時代とともに変化していますが、商店街の持つ地域性の高さ、人情味、そしてどこかノスタルジックな空間は、時代が変われど今なお魅力的に映ります。
そして膨大な時間の蓄積から生まれた商店街という独特の空間は、どれだけお金をかけても、今から新しく作ることは出来ないと思います。
私たちWマーケットに出来ることは、この空間を『残す』ことだと考えました。

どのようにして活性化させるのか?

一過性のブームでは意味がない。『実質的』な活性化を。

『実質的』な活性化とは?
空き店舗に新たな商売(実店舗)が根付き、イベントがない普段の日でも商店街が賑わうこと

具体的には4つのステップを踏んで実質的な活性化を目指します。

ステップ1

毎週日曜日の定期的な開催を「継続」することで、定期的に活気を生む

2018年10月現在
30回開催・定期開催9ヶ月目

ステップ2

「毎週日曜日、いつも賑わっている商店街」として話題を生み、『観光スポット』になる

イベント開催時平均動員数2000名
実店舗売上通常時比平均190%up

ステップ3

観光スポットとして商店街の認知度と価値を向上させ、外部から商店街空き店舗への新規参入を促進する

Wマーケット開始後、新規店舗4店舗参入

ステップ4

Wマーケットの出店者の中から1年間でお客様に最も応援されている人気店へ開業支援を行い、「すでにファンを抱える人気店」として商店街空き店舗に誘致する

2018年12月終了時
人気店1店舗へ実店舗開業支援予定

期間は2年間。商店街活性化のモデルケースになりたい。

2020年まで、大阪「新世界市場」でWマーケットを開催し続け、商店街活性化のモデルケースになりたい。
その後は、全国の商店街シャッター通りにWマーケットを展開していきたい。
※あくまでWマーケット=weekend market(週末のマーケット)として。「値札がない」というコンテンツは大阪新世界の地域性ならではのコンテンツです。

2018年10月現在、課題は継続開催の“維持”にかかる金銭的負担

まもなくWマーケットは第30回目の開催となります。
しかし、開催にあたって発生する経費【人件費、設備費、広告宣伝費】と、商店街ハード面の修繕費【破けたアーケード、電気の復旧など】を、出店者さまからの《出店料金》、当日の《物販》、来場者さまからの《投げ銭》だけでまかなうことが正直、困難になってきました。

Wマーケットでは現在企業さまからの協賛、または個人寄付を募集しています。
「Wマーケットを応援したい」「新世界市場を活性化させたい」と思って頂けましたら、どうか応援して頂けると嬉しく思います。
古き良き商店街を残し、皆さまの『いつもの週末』をよりワクワク出来るように、Wマーケットはこれからも頑張っていきます。

W MARKET POINT 3

Wマーケット3ヶ条

W MARKET POINT 3

Wマーケット3ヶ条

体験至上主義

実際に見て触れて話して…
そして考え、
“選択する”

“応援”の可視化

本当に良いモノには
“応援”する。
そして世の中に
良いモノを増やす。

地域活性=新陳代謝

若い世代を呼び込み、
“未来”を創る。

体験至上主義

実際に見て触れて話して…
そして考え、”選択する”

“応援”の可視化

本当に良いモノには”応援”する。
そして世の中に良いモノを増やす。

地域活性=新陳代謝

若い世代を呼び込み、
“未来”を創る。

Wマーケットは「シャッター街で、遊ぼう。」をコンセプトに、商店街のシャッター通りの活性化を目的に開催しています。

wmarket_logo_white

日程  :毎週日曜日

時間  :11:00-17:00(※雨天決行、荒天中止)

場所  :新世界市場 google map

入場料 :投げ銭

主催  :新世界市場商業協同組合
【企画・運営】株式会社トリックデザイン

▽ 最新情報は公式SNSでCheck ▽

© TRICK DESIGN Co., Ltd. | 運営者情報

東京や大阪の出会いのイベント情報

Wマーケットは
「シャッター街で、遊ぼう。」をコンセプトに
商店街のシャッター通りの活性化を目的に開催します。

wmarket_logo_white

日程  : 毎週日曜日

時間  : 11:00-17:00(※雨天決行、荒天中止)

場所  : 新世界市場 google map

入場料 : 投げ銭

主催  : 新世界市場商業協同組合
【企画・運営】株式会社トリックデザイン

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